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志保の助語録その2

「あいのり11~ラブワゴンは永遠に」

志保の助語録。

・あいのりは仲良しの旅ではないから、自分のことを考えようと思ってふっきったら楽しくなった。

・ビーチで相撲大会をした。絶対負けられないと思って女子二人(まぁみん、ガーリック)を投げ飛ばしてやった。

・なんだかんだいって、あいのりメンバーたちのことは好きだった。

・男性から告白されようとアピール作戦をしたが、全部マイナスにでた。(その歳でそのテンションやばくない?など)

・あいのりに出るのが夢で、命を懸けてでも行きたかった。オーディションの時から、あいのりの旅は自分がでるためにあると思っていた。

・将来の夢はホームレス支援センターを作ること。

・あいのりではヤマジと対決してみたかった。(面白そうだから)

・帰国後の恋愛はさっぱり。

「あいのり11~ラブワゴンは永遠に」


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エロ男爵の梅男と桃の会話の9割は下ネタ

「あいのり11~ラブワゴンは永遠に」

今だから話せる、同行ディレクターのココだけの話より

・桃は夜のスタッフとの面談の時いつもサングラスをかけていて、すっぴんを絶対に見せなかった。
彼氏にも付き合って半年はすっぴんを見せないらしい。

・ゾマホンとこーすけが言い争いになったが、その姿を見た女子メンバーは「こーすけ見直した」と言っていた。

・桃とよっこは24時間体制でヤマジのフォロー係をつとめていた

・ただっちは放送されていない部分でも何度もヤマジに呼び出されていた。深夜3時に呼び出されてもヤマジにやさしくしていた。

・シュレックがまぁみんへの告白の時に歌った「キセキ」は放送では1番だけだったが、実際はラップも含めて全部歌っていた。

あいのりスタッフ証言集

・ヤマジがマリで合流するとき、空港の手荷物検査でもめていた。検査官が手にしていたのは怪しい白い粉。
ヤマジが事件にでも巻き込まれた!?と思ったら、それはビニール袋に詰めた粉末洗剤だった。

・ボディータッチが得意な桃はスタッフにもボディータッチしていた。

・エロ男爵の梅男と桃の会話の9割は下ネタだった。

・まぁみんは苦しいフルマラソン中もごみ箱を見つけては缶を探していた。

・ただっちは現地の人にも日本語で話しかけていた。「これなんぼ?」「トイレどこ?」など。
でもなぜか通じていた。

最後のあいのり本、面白かったです。
ここで紹介したのはほんの一部なので、詳細はあいのり本をぜひご覧ください。
最後のページにはあいのり旅の写真集「あいのり旅のアルバム~卒業生が語る旅の思い出(仮)」が5月中旬に発売されると書いてありました。

こちらも楽しみですね。

「あいのり11~ラブワゴンは永遠に」

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