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ヤマジ・ただっちの妄想ラブホテル詳細

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あいのり同窓会スペシャル(CS)で放送された、約16分間のヤマジの妄想~ラブホテル~の詳細です。
かなりの長文です。

浅草で妄想デートをするヤマジとただっち。

「こっち行こ、こっち(ヤマジ)」
「え?」
「こっち行こ」
「こっち?」
「うん」

ただっちを狭い路地へ誘導するヤマジ

「どこ行ってんの、これ?(ただっち)」
「んー?」
「これなんなん?」
「んー?何だろ」
「何がある」

ラブホテルの前にたどり着く二人。

「何ここ?(ヤマジ)」
「えっ!?」
「ここは?」
「知らん」

ラブホテルの入り口に近づくヤマジ。
それとは逆に立ち去ろうとするただっち。

「おおーすごくない?ちょっとねぇすごくない?ここ」
「何やねん」
「きれい」
「え?」
「きれいきれい」

ラブホテルの敷地内へ入るヤマジ。

「何してんねんお前!」
「え?」
「何してんねん!」
「来て来て」
「嫌やって!」
「カモンカモン」

ただっちを手招きするヤマジ。
周りを気にしつつ、ラブホテルの敷地へ入ってしまうただっち。

「お前頭悪いんちゃうん」
「見て見て」
「何を見んの?」
「ここってあのホテル?」
「そうやろ多分」
「へ~」
「絶対にそうやろ」
「こんな真昼間っからやってんだね」
「知らんけど」
「こんな真昼間っから」
「何やろ」

ただっちの袖をひっぱり、中へと誘導するヤマジ。

「何してんねん、あほか、はいらへんわ」
「ちょっとちょっと」
「なんでやねんて、はいらへんて」
「どんな感じ」
「すごいすごい昼からやってんだ」
「ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう」

「何してんの、ほんまに自分」
「ちょっと」
「ここ、気になる気になる」

建物の入口へとただっちを誘導するヤマジ。

「へ~」
「でも何も気になれへんわ」
「へ~」

建物内へただっちの袖をひっぱりつつ入ってしまうヤマジ。

「何してんねん」

ホテルの部屋を選ぶパネルの前に立つ二人。

「ひとりで入れるかどうか、ちょっと聞いてきてみろ(ただっち)」
「ひとりって!ひとり、なんで一人」
「えっ!?聞いてきたらいいじゃん」
「え~、どうやって部屋とるん?」
「知らんやん、そんなん」
「何これ?なんか、と、と、と、扉?と、と、と、扉?」

パネルをいじり始めるヤマジ。

「と、と、と、扉?」

スイッチをひっぱろうとするヤマジ。

「思いっきり押すって書いてるやん」
「これ?ん?」

スイッチを押してしまうヤマジ。

「いやいや、何してんねん!何してんねん」
「あっははははは!」
「違う違う違う違う違う違う違う違う違う」
「押しちゃった♪」
「違うだろお前」
「自分なにしてんの、ほんで」
「ん?」

ラブホテルから立ち去ろうとするただっち

「ちょ、もうええやん、何してんの、もう行こうや」
「ちょっと」
「なんでやねん、ええって、ええって、なんでやねん」
「ちょっと」
「いいって」
「ちょー気になるんだけど、ちょっとだけ」
「ええってええってええってええって」
「ちょっとだけ」

ただっちの袖をひっぱり、奥へ連れて行こうとするヤマジ

「ええってホンマに、やめてやホンマに、ちょっと。これもうちょっとした犯罪やで、アンタ」
「犯罪って(笑)」
「ホンマに、犯罪やこんなもん!」
「大丈夫」
「犯罪やんけ!」
「スタッフさんみんなついてるから大丈夫大丈夫」
「え?あほか、そういう問題じゃない」
「401ってどうやっていくの?」
「いやいや、知らんて」

フロントへ向かうただっち

「フロント?(ヤマジ)」
「すんません、えーとね、ちょっと間違いでボタン押して」
「(フロントの方)間違えたんですか?」
「そうなんです、あのーちょっともう一回電気つけてあげてもらっていいですか?それか一人ではいる?」
「一人嫌、そんなこと言わないでそんなこと」
「だってやめてぇや、ホンマにやめてぇや」
「ちょっとさぁ、いろいろさぁ見てみたいんだって」
「知らんよそんな知らんよ」
「一人はいれへんからさぁ(ヤマジ)」
「知らん知らん知らん知らん」
「一人はいれへん(ヤマジ)」
「そんなんちょっと、ちょっとあれなんちゃう、家帰ってインターネットで調べてちょっと見てみて」
「なんで(笑)」
「ほんまに、ほんまに」
「ちょっと探検してみよう、せっかくだから」
「え?」

場面が変わり、部屋の前へ。

「これ点滅すんだ、ボタン押すと(ヤマジ)」
「え?」
「これ点滅すんだ、ここですよーみたいな」

鍵を開けて部屋にはいるヤマジ

「あ、こうやってあくんや(ヤマジ)」

「えー、すごくない?」
「え?」
「すごくない?なんか」
「おじゃましますって言っとけ」
「おじゃましまーす」

部屋にはいる二人

「なに?すごい和風じゃない?なんか」

「ね、見て見てちょっと」
「いやいやいやいや見ぃへんよ」
「何これ」
「いやー、立派立派」
「ねぇーすごい」
「うん」

少しやけくそ気味なただっち。
玄関にいるただっちに対し、室内の物色をはじめるヤマジ。

「ねぇちょっと、いろいろ教えてちょっと」
「なんでやねん!なんでや、何も知らんもん」
「これどうなってるん」
「え?どうもなってへんやん」

「自分、何くつろいでるん」
「見てみて、ちょっとこっち、こっちこっち」
「いやいやいやいやいや」
「お宅拝見!お宅拝見!」
「あ?ああ・・・はいはい。おじゃましますー」
「すっごい」

部屋の中に入るただっち

「こっちベッド?これ」
「いや、見たらわかるやん絶対そんなん」

苦笑するただっち

「ヤマジ外ほら!ヤマジ外!」
「ん?」
「外に何かあるわ」
「外ある?」
「うん」

外には広いバルコニーのようなものがあり、室外風呂と椅子とテーブルがある

「ヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイ」

ただっちの腕をひっぱり外に連れて行こうとするヤマジ

「いやいやいやいやいや、行きぃや」
「ちょっと待って、一人じゃ怖いから、一人じゃ寒いから」
「あのな、腰痛いねん、今ちょっと、今急に痛なってん。早く早く先行って、腰めっちゃ痛いねん」

なんとかヤマジを先に行かせようとするただっち

「そうなの、わーすげっ!」

ただっちも外へ

「何やねん、これ」
「すっごい、ここでお茶でもできるのかな」
「うん」

「何か今、俺もうごっつ刑務所におる気持ちやわ」
「刑務所(笑)」
「早くシャバに出たい俺ホンマ」
「ひどい(笑)」
「早くシャバに出たくてしゃーない」
「ひどい(笑)」

「楽しかったね!(ただっち)」
「うん」
「じゃ」

外から室内に戻り、強引に終わりにしようとするただっち。
しかしヤマジは再び室内の物色をはじめる。

「噂だとさ、よくカラオケがあるって聞くけどあるのかな」
「探してみぃや」

テレビ付近を物色するヤマジ。

「お前、泥棒みたいやんけお前、泥棒みたいなってるやん」
「ただっちほんと、一回ぐらい来た事ないの?」
「ないないないないないない」
「えっ」
「ねーよそんなん」
「じゃあ今まで彼女さんとどこでヤッてたの」
「ヤッてたとか言うな」

「お前なんでもありかほんま」
「(笑)」
「怖いわ」

お風呂に移動するヤマジ。

「わっ、すっげー・・・広いねやっぱ」
「普通のお風呂やで」
「あ、でもやっぱガラス張りだね、見えるね」
「どないなってん」
「スケスケ!」

お風呂の中からただっちにアピールするヤマジ。

「どう、チラっ!見えるね!」
「いやいやいや、楽しない、楽しない」
「見えるね!やだね、これ変態だね」
「え?」
「ガラス張りだよこのお風呂」
「良かったな、良かったな!」

「しゃっ!(ただっち)」
「え?」
「楽しかったな!」
「楽しかった?」
「うん」
「楽しかった?楽しかった?」

強引に締めようとするただっち
しかし場面は変わり、歯ブラシを手に現れるヤマジ

「見てよこれ、これさ男用と女用の歯ブラシあるよちゃんと」
「え?」
「普通さ、白じゃん、ビジネスホテルとかだって。ピンクと白とかあるよ。」
「ホンマやな」
「すごいな、やっぱ一応男用と女用ってことかな」

「歯、磨かん?(ヤマジ)」
「え?」
「歯、磨かん?」
「いやいや、どういう展開なん、これ?いやいや、どういうことなの?」

「もう、もうこれやったら帰るで」
「あはは、ただっち超強引」

「柔らかいこれ、ちょっと、あ、もったいなかったな、使うの」

速攻で歯を磨き、とっとと終わらせようとするただっち

「はやいなー、ただっち、もうなー30秒くらいしか磨いてないよ」
「よっしゃ、もうあかんわ、もうあかん」
「ちょっと歯ブラシで憧れてることあるでさ」
「え?え??」
「良くさー、あれ、歯ブラシどこやったの?」
「もう捨てた」
「まぁったくもー!よくあこがれるんだってあたし」
「え?」
「彼氏と同棲したときとかさ、こうやってやるの夢なんだけど」

ゴミ箱からただっちの使用済み歯ブラシを拾い、コップに入れたヤマジの使用済み歯ブラシの隣に並べるヤマジ。

「かわいいでしょ」
「うん・・・」
「あー、あたしも早く同棲してぇな」
「行こうか!」
「何か夫婦みたいじゃん、こういうことするとさ同棲してる人みたいでしょなんか」

「かわいいでしょ」
あさっての方向を見ながらいい加減に答えるただっち
「うん」
「あぁーそっけない」

場面は外、露天風呂の横ににたたずむヤマジ

「な、何してんの?」
「いやちょっと、これどういう仕組みなんだろうって思ってさ」
「え?」
「どういう仕組み」
「もうええって!」

蛇口をひねり、お湯を出すヤマジ

「おおーすげー!」
「足つけて遊ぼうよ」
「いやいやいや遊ばへん遊ばへん遊ばへんでぇ、怖い怖い」

「怖いでぇそんなもん」
「あったかいじゃん、そんないいねいいね」
「はいただっちはいはい」
「いやいやいやいや、もうええって、ほんまにええって」
「はいはいここここ」

ただっちに自分の隣に座るように言うヤマジ

「ええって、ええわもう、もうええってほんまに、まじで。なんなん。」

一応ヤマジの隣に座るただっち

「足つけないの?」
「つけへん」
「何で」
「つけへん」
「ただっちは彼女さんと結婚したいとか思わないの?まだ彼女さん」
「4ヶ月やで(付き合い始めから)」
「うーん、4ヶ月じゃまだ考えんかぁ。なんか女ってさぁ付き合ってすぐ結婚式する人とかいるみたいだけどさぁ、多分あたしもさぁもうこの年だからさぁ、初めて彼氏できたらそっこー結婚考えちゃいそうだな」
「あせんなってお前、焦りすぎやねん」
「うーん、だろうけどなぁ」
「しゃ、もう風邪ひくで」
「風邪?」
「うん、風邪ひく、足もう抜こう」

室内へ移動する二人

「ただっちー」
「うん?」
「一緒に飲もう」
「え?」
「飲もう」

囲炉裏風テーブルに座るただっち。
そこへヤマジがコップに入った飲み物を持ってくる。

「ういういうい、はい」
「いやいやいやいや、ありがとう、ありがとう」
「うん」

「すごいねここで火とかたくのかな」
「え?たかれへんやん」
「ほんと?」
「たかんでしょ、だって何もはいってないもん」
「ね、何もないよね」
「お化けおるかもしらへんな」
「お化けって(笑)」
「うーん、何か落ち着かへんもん」
「まじで?」
「うーん、もう入った時から、いや何かおるんちゃうかなーって思っとってん」
「おるん?」
「うーん」
「おった?」
「うーん、そやねん、うーん若干ちょっと取りつかれてるとこあるかもしらんからな、その幽霊になちょっとな、今」
「あたし?」
「うん、おかしいもん、ちょっと、ちょっとおかしい、ちょっとおかしい、ちょっとおかしくなってるもんなんか」

ベッドへと移動するヤマジ

「ちょっとベッドのとこいこ、ベッド」
「なんでやねん!」
「何かいろいろと見たい、ベッドのとこ」
「見ておいでーや」
「うん、ただっちも来て」
「俺はええわ」
「えー、わかんないからさ、いろいろと」
「俺もわからへんわ」
「テレビ」
「テレビでかいなめっちゃ」
「ね、でかい」

必死にテレビのリモコンやテレビ周辺をいじくるヤマジ

「何でちょっと半笑いやねん、お前」
「いや、予想してたのと違うから」
「え?」
「こういうところのテレビはつけたらいきなりエロビデオが流れると思ってたからさ」
「あはは・・・」
「ほんとかなぁって思って」
「え、違うやろ、それが見たかったん?」
「ちょっと」
「お前変態か!ホンマ」
「見ろや、見たいんやったら」
「んーどれどれ」

テレビのチャンネル案内表をヤマジに投げ渡すただっち
それを見てリモコンをいじるヤマジ

「ヤバイ、ほんっと流れるんだね」
「お前やめて」
「だね」
「お前ホンマ変態やな!お前ホンマに、へんったいやんな!!お前ホンマに」

「怖いわ、ホンマ怖いわ」

ベッドに寝転がるヤマジ

「なんかな、焦りすぎや」
「ウィ」

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場面が変わり、タオルのはいったカゴをあさるヤマジ

「タオルとかはいって・・・ん?何これ」

浴衣を発見するヤマジ

「こんあんあるよこんなん」
「いらんいらんいらん、いらんやろ、お前それ」
「え、こういうやつかな、こういうやつだよね、こういうやつでしょ」といいつつ、浴衣を着るヤマジ
「やっぱ着ると思ったわ」
「何かこういうのってビジネスホテルにも普通にあるよね」
「知らん」
「ラブホはバスローブだと思っとったけど、案外こんな和風なのあるんやな(ヤマジ)」
「大丈夫?ヤマジ」
「大丈夫」
「どうしたん、どうしたん、え?」
「ただっち似合いそうだなこの格好」
「あ~、ん~似合わんと思うなー」

しぶしぶ浴衣を着るただっち

「もうムチャクチャやなほんまに何か。怖いわ、この部屋もヤマジも。」
「あはははは」
「いや怖いわ、もう何か」
「あははははは」
「なんやねんこれ、なんやねんこれ。何で着なあかんねん」
「あははははは」
「もう~ええかな、もうええやろ」
「お似合いだよちょっとカメラの前でツーショットしちゃうよその格好で」
「え?」
「その格好でカメラに向かってサービスしよ」
「もうええやろ、なんやねんこれ」
「はいはいはいはい、カメラカメラ」
「何のカメラやねん」
「カメラ、はい、はい、イエーイ、あははははは」

テレビカメラを指差し、手を振るヤマジ

「ふへへ・・・」
「似あうんじゃない結構」
「え?」
「似あうんじゃない、あたしたち」
「いや~・・・似合ってないんちゃうか・・・」
「あはははは」

「じゃあ横になろうか」と、ベッドを指差すヤマジ
「なれへんなれへん、おお、なれへんしー」
「今日でも寝てないんでしょ」
「なれへんし~」

ただっちが浴衣を脱いでいる間に、ベッドに入るヤマジ

「ただっち、よいしょ、くぅ~」

「はいはいはいはい」

と、自分の隣をポンポン叩き、ただっちを呼ぶ

「いやいやいやいや、違う違う違う違う、ぜんっぜん違うからホンマにお前の気持ちのチャンネルに俺あわされへんもん、だって」
「あはははははは」
「何でかわからねんけど。お前の持ってるチャンネル俺持ってないもん、俺。びっくりするわ。何チャンネルなのそれ?」
「わからん。よいしよ」

ベッドに横になるヤマジ

「ちょ、何してんねん」
「ん?」
「何してんの?」
「あ、あれだよ、ちょっとくらい横になろうよ」
「ええわええわ、ほんま」
「3分くらい」
「え?」
「3分くらい」
「なんでやん」
「あははは」
「あかんと思うよそんな、ほんまに」
「そう・・・」
「え?」
「そう」
「当たり前やん、そんなん。彼女に悪いやん。」
「ああ、じゃあもし彼女さんいなかったら」
「え?」
「彼女さんいなかったら」
「いや・・・」

と否定するが、考え直し

「そうや!」と大きくうなずくただっち。

「そうなんだ・・・」
「うん・・・」
「え~、4ヶ月遅かったかぁ~」

「ねぇどっちから告ったん?」
「え?」
「どっちからコクったん?」
「どっちからって?」
「うん、どっちから付き合ってって言ったの?」
「え、お前、正直そこまで興味ないやろ、あはは」
「いや~」
「ま、どっちもなのかな」
「どっちも一緒に付き合ってくださいって言ったの?」
「まぁ、そんな感じやな、じゃあ。まぁ、お互い、そう思ってたんちゃうかな」
「ふーん」
「うん」
「そんなことあったことないやあたし」
「え?なんて?」
「いやー、そんな両思いだったなんてことあたしないもん」
「あー、うーん、ええやん自分は自分のスピードがあるやん」
「うーん・・・」
「それでいいんや、そんなあせることないんやって」
「まぁねぇ・・・」
「焦ったって絶対いい恋できへんて」
「うーん」
「そやで」

帰ることになった二人は玄関へ移動。

「何かものの数分しかいてないような気がする(ヤマジ)」
「え!?数分!?」
「あははははは」
「俺にはもう5時間6時間ぐらいおったぐらいの気・・・」
「ひーどーいー!」
「いやいやいやいや、何かおるってここ」
「あははははは」

「いや~」といいつつ、部屋を出るただっち

「うーん・・・」と言い、部屋からでようとしないヤマジ

「え!?」
「ぐふふふふ」
「ちょ、ちょちょちょちょちょちょちょ、行く行く、もう、うん」
「うーん・・・」
「うん」

「おじゃましましたー」
「くくくくくくくー」

名残惜しそうに部屋を一周するヤマジ

「うーん・・・今日ぐらい彼女さんのこと忘れてさぁ~もう」
「な、な、何?」
「今日ぐらい彼女さんのこと忘れてさぁ~」
「お、お」
「楽しもうぜぇ~」
「悪代官かお前は!ホンマに」

ただっちの感想
「疲れましたわー。あはは、いやーでもねぇ、変わってないですね、なんかね、ヤマジ。うん。
ヤマジらしいなーと思って、ずっと今日。」

ヤマジへのメッセージ
「ホンマに早くいい彼氏できるように、頑張って欲しいなぁと思いますね、幸せになって欲しい、彼女、ほんまに」

文字にするとこんな感じですが、動画だともっとすごいです。
再放送が今後何回か予定されていますので、ぜひご覧ください。

12/18(金)18:00~19:00
12/20(日)20:00~21:00
1/1(金)24:30~25:30


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